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昨日は行ってきました。ドイツ戦。
盛り上がるのかなぁなんて試合会場に行くまで、不安だったけど、 とても盛り上がりました。 ドイツ人なんてくるの?とも言っていましたが、蓋を開けてみると、 4分の3はドイツ人で埋まってたし、会場もほぼ満席でした。 技術的なことはよくわからないけど、 ドイツ人側の席に座ってしまった私から見ると、あの応援の中、 よく日本は守ったなあと思ってしまうぐらい、ドイツ人の応援がすごかったです。 日本が2点先取したとき、友達と「私たち生きて帰れるかな?」って ささやいていたぐらい。どこの国でやるのもそうかもしれないけど、 アウェイで勝つって大変なことなんですね。 会場は満席でした! ![]() 練習中の写真です。会場が狭いため、選手が結構 近くに見えてとにかくミーハーな私は叫びながら写真を撮っていました。 ![]() たぶん私の黄色い叫びが高原に届いたのです(笑)
ようやくもう一枚を見つけました。
もう一枚は→ ![]() ミヒャエル・バラック選手。 私は正直この選手を最近まで知らなかったのですが、 ドイツでは顔ともいうべき選手・・? そして最近はこの人を起用したこの企業の広告がデュッセルドルフの 町には多いです。 ![]() そしてようやくデュッセルドルフもワールドカップの盛り上がりが出てきました。 デュッセルドルフ中央駅 ![]() 駅の床と階段にはこの模様がたくさん。 ![]() ![]() 駅はとりあえずこんなものかしら・・。 明日はドイツ対日本戦が行われます。もちろん行ってきます。 デュッセルドルフで行かない人がいるのかっていうぐらいみんな行きます。 チケット余りまくってるみたいでした。 ドイツ人があまり行かないらしいとの噂を聞きましたがどうでしょうか。
プラハ中央駅です。
上の写真は入り口から入ってすぐの部分で、アールヌーボー様式の雰囲気が良いのですが、 下の写真の下の階からは全く雰囲気が違って、CASINOもあるし、酔っ払いなんかもたむろっていました。観光都市の違う一面を見た感じ。 ![]() この写真は地下鉄B線のホームです。なぜかこの路線のホームだけこのようなデザインがされてました。 ![]() プラハの町は3本の地下鉄があり、A線、B線のトンネルは共産党時代に核シェルターを 兼ねてかなり深く掘られたそうです。車両もソ連製だとか。 C線は今回乗ることができなかったのですが、新しく車両もドイツ製だそうです。 とにかく印象に残っているのは、地下鉄のエスカレーターが異様に早く動くこと。 ただでさえ深いのに、とても早いから恐かったです。それをプラハの人たちは 駆け下りてて、びっくりしました。
デュッセルドルフから1時間半飛行機に乗ると、プラハに行くことができます。
木曜日にキリストの昇天祭で祭日だったので、早速行ってきました。 展望台から見たプラハの町並み オレンジ色の屋根がとても美しくやはり感動しました。 ![]() チェコの伝統料理 見た目はイマイチですが、鶏肉や豚肉の味付けはしょうが風味で 美味しかったです。添え物は手前がザウワークラウト、奥はクネドリーキという蒸しパンのようなもので、まあまあ。でも個人的には全体の味付けはドイツより好きです。 ![]() そしてビール!日本のビールはほとんどチェコ発祥のものだそうで、とても美味しい! ![]() 全体に食費は安いです。 そして
数多くあるドイツ製品の中でも、日本人に人気のある製品の一つかも。
RIMOWAのスーツケース。 やはりドイツで買うと多少安く買えます。 ドイツ製品=デザインがよくて、長持ちという先入観からか 見るとついつい飛びついてしまいます。 今後もつい飛びついてしまったものは紹介していこうと思います。 ![]()
我が家の洗濯機です。
かなりプログラムが多いですが、ドイツでは標準。 デザインが素敵とかなんとかで日本でも人気があるけど、ドイツ製は高いです。 しかも! ドイツ人に教えてもらったプログラムだと大体120分コースで、 高速回転なため何回か洗っているとTシャツなんかは毛玉っぽくなるし、タオルは ゴワゴワになってきます。 しゃがまなきゃ洗濯物を入れることができないのが面倒。 でもドイツ人いわく水をためなくていいので、水が少なくてすむから、環境に優しい!とか。 でも120分もかかるってことは電気代がかかってるような気がするけど・・・。 この洗濯機、横に蓋がついているため、水がもれないように、蓋がかなりぴたっとしまります。 なのに、今日洗濯をするとき、洗濯物が挟まったまま蓋をしめて洗濯を始めてしまい、水がじゃーじゃー出ちゃってました。お風呂場は水浸し、寝室まで進出!下から文句が出なかったから、 下に浸みなかったみたいだけど、日本の洗濯機だったら水が漏れることはないんじゃないの?!って逆切れ気味でした。そもそも下にドアがあるから、服がはさまっているのを確認するのも面倒じゃない・・・?蓋を閉めるのは位置的に足で閉めてたし。。 ![]()
これなしでは、、、
このブログを見て思い出しました。 アムステルダムは本当に自転車に乗って移動している人が多いです。 自転車についている付属品も見たことがないものがたくさんありました。 この写真は前の部分に子供を乗せてお母さんが乗るものです。 ![]()
デュッセルドルフから北に1時間ほど車で行ったところに
Xantenという町があります。ここは古代ローマ人が居住地を作ったといわれているところで、 遺跡が残っていたり、ヨーロッパらしい町並みが残っている場所で、ドイツ人に人気のある観光スポットらしいです。地球の歩き方などには載っていないので、あまり日本人には知られていないかなと思ったのですが、しっかり、日本語のパンフレットもおいてありました。 左上 古代ローマ遺跡 右上 路上にあった、水を汲みにきた主婦同士のおしゃべりモニュメント 左下 中世の面影が残る町並み 右下 クレーベ門 城壁で囲まれているので、町を入るにはこのような門をくぐって入ります ![]() 左上 風車小屋 右上 商店の看板が一つ一つかわいい!これは床屋ですね。 左下 町の広場で町の人?が出演しているファッションショー?結構人が集まってました。 右下 ファッションショーの看板 一体なんの服・・? ![]() さらに周辺には湖などもあり、結構楽しめる場所です。
ここ1週間ほど天気が悪いので、そうでもないのですが、
デュッセルドルフでもかなりの量の花粉が飛んでます。 停めてある車が黄色くなるし、 窓を開けていると床が黄色くなっています。 ただ杉の花粉ではないので、日本で花粉症だった人は大丈夫みたいです。 日本では、花粉症の人はみんなマスクをしていますが、こちらではマスクをしていると あやしいと思われるため、我慢してるらしいです。 最近オープンカフェだとコンタクトの入った目が痛くなるといって 私たちは店の中でお茶をするようになりました。 家の前の道 台所から撮りました。 ![]() この木の花です。すごい花粉。風が吹くとこの花が勢いよく落ちてきてびっくりします。 ![]() 藤の花が白くなったように見えますが、何の木かは分かりません。 この木がこの辺りは多いです。
今日は食品講座の3回目で、ハムやソーセージについてだった。
ドイツには本当にたくさんのハムやソーセージが売っている。 でも一体どのような味なのか、どのように調理したらいいのか分からず、結局味の 分かる日本でも売られているようなソーセージしか買ったことがなかった。 時計周りで、上から普通のソーセージ。小さいのは瓶詰めで液体に入れて売られている。 その右がAspikといって、ハムや野菜、チーズをゼラチンで固めたもの。 その右がサラミ。周りにチーズがついているものもある。 手前のが牛タン入りのハム。最後がチーズ入りのハム。 ![]() 奥のソーセージが内臓系のソーセージ。なんだかグロテスクで食べる気がしない。 手前が豚のひき肉。その隣もひき肉をさらにサラミ等をまぜてパンにつけるもの。 ![]() なんとドイツでは豚のひき肉は生で食べることができます。 それは聞いていたけど、今までどうしても怖くて食べられませんでしたが、 今日チャレンジしてみて結構美味しいことが判明しました。 ドイツの肉屋は法律でその日に売れ残った豚肉は捨てることが義務付けられているそうです。 とはいっても守ってないところもあるらしく、問題になってました・・。 やっぱり怖いかな・・。 < 前のページ次のページ >
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